
私がカウンセリング・コンサルテーションをしたお客様から、お手紙をいただいております。その一部をご紹介します。
- 高校教諭 Mさん
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就職一年目以来26年のお付き合いです。自分自身の結婚のこと、海外への転職のことから生徒のことまで、たくさんのことでお世話になりました。いつもすばらしい答えがありました。
- Yさん
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子どものことであちらこちらのカウンセリングルームを訪ねましたが、どこも皆教科書どおりの答えが返ってくるだけで、私の想いや悩みは到底伝わりませんでした。結局のところカウンセラーにとって、私の悩みは他人事なんだと、失意とあきらめの連続でした。
しかし、槙野先生と出会えて何度かお話をさせていただくうちに、問題の本質が見えてきた気がしました。自分の中のトラウマや子どもの本当の思いを引き出していただき、おかげさまで今まで背負ってきた重い荷物を降ろせた気がします。
軽やかな気持ちで前に向かって歩きだすことができました。本当に感謝しています。
- Oさん
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槙野先生のカウンセリングルームには、悩みの解決のための道筋がしっかりとあります。まず、何が自分の悩みの原因となっているのかを気づかせてもらい、発想の転換のヒントをいただくことにより、自分の気持ちが軽くなりました。そこでカウンセリングが終わってしまうのではなく、自分のやる気や将来的なことまでアドバイスしてもらえ、何度も何度も話を聞いていただき、励まされ、生きる自信と力を与えてもらえました。
私の心のふるさと、心の母と思っています。ありがとうございました。
- Aさん
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知り合って35年、常に陰になり、ひなたになり私の心を支えつづけていただきました。多くの悩める人々の光となることと信じています。
- Kさん
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私が初めて先生にお会いしたのは、主人を突然亡くしたことがきっかけでした。3人の幼い子どもを抱えて、これからどうすればいいのか、わからないでいました。でも、私には漠然とこの機会にやってみたいことがありました。そんな私に先生は「今思っていることをやりなさい」と言われました。すごく驚いたのですが、その一言に背中を押され、今は看護の勉強をしながら仕事をしています。先生の一言がなかったら、今大好きな仕事をしている私はいませんでした。
現在も先生に悩みごとやどうしたらいいかわからなくなったとき、話を聞いていただきアドバイスをしていただいています。辛いとき、人に話を聞いてもらうだけで気持ちが楽になると言いますが、話を聞いてもらうだけでは自分がどうしたらいいのかまではわかりません。先生は話を聞いた上でどうすればいいのか、自分の娘と話すように優しく、時には厳しくアドバイスをしてくださいます。
先生の前に座るとうまく話せるのか心配で緊張してしまいます。しかし、いつも自分の言いたいことがわかってもらえるのか、話しているうちに肩の力が抜け、先生の温かい笑顔に包まれて気持ちが楽になっている自分がいます。すぐ強がってしまい素直に弱音が吐けない私にとって、先生は私のお母さんのような心の基地のような存在です。
自分がどうしたらいいのかわからず、自分は誰にでも話せる人がいないと悩み苦しんでいる人に、ぜひ先生のことを知っていただきたいと心から思っています。
- Mさん
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先日は楽しいひと時をありがとうございました。
心からアンティークを楽しみ、味わっていただけるお人に出会った気がして喜んでおります。久しぶりに心がときめきました。
このウォータカンもグラスゴーの街で出会い、縁あって槙野様のお目に止めていただき、幸せだと思います。
ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。
- Aさん
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槙野先生に初めてお目にかかったのは、ちょうど一年あまり前のことでした。ある友人に紹介されました。
いろいろとお話をしている中で、先生から「いつもニコニコ笑顔を忘れないでね」と言われました。笑顔を続けることはとても難しいですが、それからはずっとその言葉を胸に、日々暮らしています。
最近では少し心に余裕が出てきたように思います。ありがとうございました。




